USBマイクの比較・選び方
配信・録音向けUSBマイクを価格帯・用途別に比較します。
🧭 はじめての方はUSBマイクの選び方ガイド、予算の目安はUSBマイクの価格相場もどうぞ。
本ページはプロモーション(楽天アフィリエイト・Amazonアソシエイト等)を含みます。価格・レビューは取得時点の楽天市場のデータに基づき、 当サイト独自の基準でランキング・比較しています(Amazonの価格・在庫は取得していません)。最新の価格・在庫は各商品ページをご確認ください。
価格で選ぶ
価格帯ごとに、楽天市場の実売データを独自スコアでランキングしています。帯の幅は実際の価格レンジに対応しています。安い→高いの順で、気になる予算帯を選んでください。
013,000〜5,000円1位 ¥3,280
1位¥3,2808商品ランキングを見る025,000〜10,000円1位 ¥5,699
1位¥5,69915商品ランキングを見る0310,000〜20,000円1位 ¥12,980
1位¥12,9803商品ランキングを見る
1位¥3,2808商品ランキングを見る025,000〜10,000円1位 ¥5,699
1位¥5,69915商品ランキングを見る0310,000〜20,000円1位 ¥12,980
1位¥12,9803商品ランキングを見るUSBマイクの選び方(オーディオ)
1指向性と収音範囲
一人の配信や通話なら正面だけ拾う単一指向性が雑音に強い。対談や複数人なら無指向性や切替対応が便利。周囲の生活音を入れたくないかどうかで、指向性の向き不向きがはっきり分かれる。
2接続方式と手軽さ
USB接続はPCに挿すだけで使え設定が楽、XLRは別途オーディオインターフェースが要るが拡張性が高い。まず手軽に始めたいか、将来的に機材を本格化したいかで入り口を選ぶと無駄が出にくい。
3スタンドと防振の有無
机に直置きするとキーボードの打鍵やタッチの振動を拾う。ショックマウントやアーム対応があると振動由来のノイズを抑えられる。設置環境で机の振動が乗りやすいかを基準に付属品を見ておきたい。
よくある質問
コンデンサーとダイナミックどちらが良いですか
コンデンサーは感度が高く声を繊細に拾う反面、環境音も拾いやすいです。静かな部屋で音質を追うならコンデンサー、周囲がうるさくノイズを避けたいなら口元で拾うダイナミックが向きます。
ヘッドホン端子付きは必要ですか
マイク本体にヘッドホン端子があると、遅延なく自分の声をモニタリングできます。配信や録音で話しながら音量や音質を確認したい人には有用で、後からの録り直しを減らす助けになります。
ポップノイズ対策は要りますか
破裂音のボフッという吹かれは聞き手に不快なので、ポップガードやウインドスクリーンがあると安心です。口とマイクの距離を保つだけでも軽減できますが、対策品の有無を見ておくと仕上がりが安定します。